東京家政大学附属女子中学の偏差値や評判を徹底解説

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東京家政大学附属女子中学の偏差値や評判を徹底解説
実質倍率 1.5偏差値 45未満
電話番号 03-3961-0748
住所 板橋区加賀1-18-1
最寄駅 十条駅より徒歩5分
入学金 280,000
初年度費用 862,960
試験日 2/1,2/2,2/4




東京家政大学附属女子中学の入試情報

第1回のセレクト入試は、国語・算数・英語・思考力問題から2つを選択し受験する形式。

得意科目を活かした受験ができる。

第2回の特別奨学生入試からは合格者のチャレンジ受験が可能。

4科については、出題傾向や範囲、問題の難易度は基本的に変えていない。

説明会では、出題傾向や採点基準などについて説明する。

東京家政大学附属女子中学の授業

生徒の自主性を育て、自学自習の習慣を確立するための指導に力を入れている。

すべての教科において、チームで課題に取り組む「協同学習(アクティブラーニング)」を実施。

主体的に学ぶ力や課題解決力を育て、「総合的な学力」の養成に努める。

中学では英語・数学を少人数制で行う。

中2~高1では全教科型の探究講座「Kaseiセミナー」を開講。

さらに表現力とコミュニケーション力を重視した新英語教育プログラム(E CLASS)を導入するなど、高2までに目標達成のための確かな学力を身につける。

高3では進路目標別のクラス編成となり、多様な進路に対応した幅広い選択科目と演習中心の授業で、高い学力を養成する。

東京家政大学附属女子中学の学校行事や部活動

中学生は全員加入で、活動は週1~4回。

各種大会で上位入賞の合唱部やソフトテニス部、設備の整った温水プールを利用する水泳部などが活躍。

高校のドリルチーム部じは全国大会優勝の実績をもつ。

行事は、中1の4月に行われる学習オリエンテーション(西湖)、中高大が同日程で催す文化祭、運動会、芸術鑑賞会、文化講演会、球技大会など多彩。

中3修学旅行ではシンガポールを訪れ、異文化を体験する。

夏休みには、中3以上の希望者がオーストラリアの一般家庭にホームステイしながら、現地校の授業に参加する。

また高校ではカナダでのホームステイプログラムを実施し、授業やアクティビティを通して英語コミュニケーション能力を高める。

東京家政大学附属女子中学の評判や口コミ

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