横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学の偏差値や評判を徹底解説

https://nextad-sakubun.com/wp-content/uploads/2017/12/s-17-1024x768.jpg
横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学の偏差値や評判を徹底解説
実質倍率 10.8偏差値 61
電話番号 045-506-5707
住所 神奈川県横浜市鶴見区小野町6
最寄駅 鶴見小野駅より徒歩3分
入学金 0
初年度費用 未定
試験日 2/3




横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学の入試情報

適性検査Ⅰでは、資料を的確に読む力、課題をとらえて適切に表現する力が必要。

適性検査Ⅱでは、資料を科学的・数理的にとらえ、分析力や思考力・判断力を活かして解決する力が必要である。

横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学の授業

中学3年間では、英語・数学・国語・理科の授業時間数を標準よりも多く確保し、先取り授業は行わず、学習内容を深く掘り下げる「DEEP学習」を取り入れる。

課題研究型の「サイエンススタディーズ」の授業では外部講師による講演や、個人・グループによる研究で情報活用力と発表力を培う。

本校独自の授業である「フロンティアタイム」では、自主研究や読書活動などの中で自分自身を開拓していくのが狙い。

高校では全生徒が理数科の教育課程に進むが、高3では希望進路に応じて自由選択科目を履修できる。

横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学の学校行事や部活動

運動部には、硬式テニス部やバスケット部、陸上競技部、ボクシング部などがある。

文化部には、学習環境を生かした航空宇宙工学部や理科調査研究部、情報工学部、数学・物理部、天文部などがある。

中1では博物館見学やフィールドワーク、中2では宮古島研修や東京散策、中3では関西方面への研修旅行がある。

高2では全員参加のマレーシア研修旅行があり、英語運用力やコミュニケーション力を高める。

横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学の評判や口コミ

レビューを投稿する
1
2
3
4
5
送信する
     
キャンセル

レビューを投稿する

-

Copyright© ママペディア , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.