お茶の水女子大学附属中学の偏差値や評判を徹底解説

https://nextad-sakubun.com/wp-content/uploads/2018/01/noimg.png
お茶の水女子大学附属中学の偏差値や評判を徹底解説
実質倍率 3.9偏差値 66
電話番号 03-5978-5862
住所 東京都文京区大塚2-1-1
最寄駅 茗荷谷駅駅より徒歩7分
入学金 0
初年度費用 85,200
試験日 2/3




お茶の水女子大学附属中学の入試情報

29年の女子受験者数は前年より減少したが、実質倍率はほぼ同じで、相変わらず狭き門となっている。

20年よりスタートした高大連携プログラムにより併設大学への推薦大学の道が開けた。

男子は併設高校がないため、高校受験が必要。

お茶の水女子大学附属中学の授業

教科学習にコンピューターを積極的に活用するなど、情報教育に力を入れているほか、帰国生との交流やグローバル教育も重視している。

授業時間数はほぼ標準に設定され、調べ学習や研究学習をもとに発表力の育成に努めている。

英語では全学年にわたって外国人講師による指導、少人数分割授業も導入している。

数学はチームティーチングを実施し、授業前の小テストで基礎の充実をはかり、自主研究(個性を生かした研究学習)では、各自が設定したテーマ別に分かれ、学年をこえたグループ研究を進める。

併設高校では高3の科目選択制などで希望進路に対応し、高2・3の総合学習で開かれる講座では専門的な内容も学習できる。

お茶の水女子大学附属中学の学校行事や部活動

運動部は、都退会出場の硬式テニス部や都コンクール入賞のダンス部のほか、バスケットボール部、バトミントン部などが各大会で健闘している。

文化部は、吹奏楽部、科学部、文化創造部、書道部、演劇部などがある。

行事は、生徒によって企画・運営される文化祭や体育祭がある。

夏の中2志賀林間学校では登山を体験、中3修学旅行は4月に東北地方を訪れる。

他にも、新入生歓迎会、合唱コンクール、芸能鑑賞会、中1~3郊外園(勤労教育)、マラソン大会などがある。

お茶の水女子大学附属中学中学の評判や口コミ

レビューを投稿する
1
2
3
4
5
送信する
     
キャンセル

レビューを投稿する

-

Copyright© ママペディア , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.