神奈川大学附属中学の偏差値や評判を徹底解説

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神奈川大学附属中学の偏差値や評判を徹底解説
実質倍率 19.7偏差値 58
電話番号 045-934-6211
住所 神奈川県横浜市緑区台村町800
最寄駅 中山駅より徒歩15分
入学金 230,000
初年度費用 887,000
試験日 2/2,2/3,2/5




神奈川大学附属中学の入試情報

合格のボーダーラインは、6割7分から7割の得点を目標に作問している。

試験の結果、A日程が6割8分、B日程とC日程が7割2分となった。

出題傾向や難易度は各日程いずれも同じ。

神奈川大学附属中学の授業

完全一貫教育で、6年間を3ブロックに分けて指導する。

中1・2は基礎学力の養成、英語・数学は確認テストと補習を毎週実施し、中2ではほぼ中学内容を終える。

中3・高1には少人数授業を取り入れて、基礎学力の充実と応用力の育成に努める。

高2・3では多様な選択科目が用意され、進路や希望に応じた科目を選ぶ。

選択科目の組み合わせにより、文系・理系から芸術系・体育系まで幅広い進路に対応している。

また0・7時限講習や個人塾(教員による個別指導)など支援体制も万全で、6年間を通してコンピューターによる情報教育にも取り組んでいる。

神奈川大学附属中学の学校行事や部活動

運動部では、水泳競技部、なぎなた部、剣道部などが強豪。

学芸部では、オーケストラ編成の音楽部や演劇部が活発に活動。

行事は、体育大会、学校祭、合唱コンクールのほか、中1箱根校外学習、中2北海道スキー教室、中3奈良・京都校外学習などがある。

中2希望者対象とした東北ファームステイもある。

中3・高1の希望者を対象に英国語学研修を実施し、夏休みの2週間、ヨーク・エディンバラに滞在し、英語力の向上を目指す。

高1の3月には、希望制の海外研修3コースを設定し、英国・イタリア研修、ベトナム・カンボジア研修、ハワイ島研修の3つで、いずれも各教科活動の一環として行われる。

神奈川大学附属中学の評判や口コミ

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