鶴見大学附属中学の偏差値や評判を徹底解説

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鶴見大学附属中学の偏差値や評判を徹底解説
実質倍率 10偏差値 45未満
電話番号 045-581-6325
住所 神奈川県横浜市鶴見区鶴見2-2-1
最寄駅 花月園前駅より徒歩10分
入学金 150,000
初年度費用 948,700
試験日 2/1,2/2,2/4




鶴見大学附属中学の入試情報

2月2日午前に適性検査入試を初めて実施、1日の午前・午後とともに受験率が高かった。

1日午後の難関進学クラス入試1次で21名、適性検査入試で10名の特待生合格が出た。

入学者の男女比率はおよそ6:4.

進学クラスもしくは難関進学クラスへのスライド合格は、1日の午前・午後に多く出ている。

鶴見大学附属中学の授業

中1より難関進学クラスと進学クラスを設置し、難関進学クラスは国公立大・南海私立大への進学を目標として主要3教科を中心に先取り学習を進める。

高校では特進コースに進学し、高2の3学期までに高校の学習内容を終える。

高3では入試問題の演習を主体とした授業を行い、実践力を養成する。

進学クラスは中堅大学に合格する実力を養うため、中学では基礎学力の定着に努める。

高校では総合進学コースに進み、学力の伸長をはかりつつ、応用力・実戦力を磨く。

鶴見大学附属中学の学校行事や部活動

運動部は、サッカー部や軟式野球部、陸上競技部、テニス部、ソフトボール部などが活発。

文化部は、救急法競技会出場の国際ボランティア部、自然科学部、茶道部などが熱心に活動。

行事は、体育祭と文化祭が代表的で、中1・2合唱祭、中3弁論大会、遠足、芸術鑑賞会などがある。

総持寺で早朝に坐禅を組む耐寒参禅会、花まつりといった仏教にもとづく行事が特徴的。

鶴見大学附属中学の評判や口コミ

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