横須賀学院中学の偏差値や評判を徹底解説

https://nextad-sakubun.com/wp-content/uploads/2017/12/s-72-1024x682.jpg
横須賀学院中学の偏差値や評判を徹底解説
実質倍率 2偏差値 45未満
電話番号 046-822-3218
住所 神奈川県横須賀市稲岡町82
最寄駅 横須賀中央駅より徒歩10分
入学金 230,000
初年度費用 917,815
試験日 2/1,2/2,2/3




横須賀学院中学の入試情報

ここ数年において、問題の傾向・難易度の大きな変化はない。

国語の試験では、150字程度の作文問題が出題されるのが特徴。

算数は基本的な問題から応用・発展問題まで幅広く出題され、問題数が多い。

理科・社会は、各分野の基本問題をはじめ、グラフの読み取りや時事問題に関する記述問題もある。

29年は英語入試を実施した。

横須賀学院中学の授業

中学段階では、特に英数国の時間を標準より多く配当し、必要に応じて習熟度別授業を取り入れる。

英語・国語はプレゼンテーション能力の養成に力を入れているのが特色で、応用・発展問題をあつかう土曜特別講座も開講している。

講座の様子はiTunesUで配信され、部活動の試合などで参加できない生徒にも対応している。

高1では一貫生対象の学術研究入門講座にて、プレゼンテーションやディベートを学ぶ。

高2から希望進路に応じて文系・理系に分かれ、高3では大学入試に直結した演習授業や特別講座を展開する。

また高校段階から青山学院大学の全10学部で行われる高大連携授業を受講し、幅広い体験と視野の獲得を目指す。

横須賀学院中学の学校行事や部活動

運動部では、全国大会出場のバスケ部が強い。

文化部は、吹奏楽部や理科学部などが意欲的である。

行事は、体育祭や合唱コンクール、文化祭などがあり、中3のエイサー公演が伝統となっている。

またキャリア教育の一環として、中3では地元のロータリークラブ協力のもと、30数社にて職業体験を行う。

中3の希望者に対して、約2週間のオーストラリア語学研修を実施、シドニーでホームステイをしながら現地の授業に参加する。

高2では全員でサイパンに訪れ、現地校の生徒と交流するほか、国内語学研修も用意。葉山インターナショナルスクールとの連携も進行中。

横須賀学院中学の評判や口コミ

レビューを投稿する
1
2
3
4
5
送信する
     
キャンセル

レビューを投稿する

-

Copyright© ママペディア , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.